アバター (原題 AVATAR)

「アバター」のあらすじ

アバター  「ターミネーター」「タイタニック」のジェームズ・キャメロン監督が、自らも長年にわたって開発に関わってきた3D技術をはじめ最先端の映像テクノロジーを存分に駆使し、満を持して放つSFアクション超大作。異星人が暮らす美しい星を舞台に、資源を求めて侵攻する人類の一員として、自らに課せられた特別な任務と先住民との間で板挟みとなり苦悩する一人の青年の運命を、圧倒的なスケールと3Dならではの迫力の臨場感で描き出していく。主演は「ターミネーター4」のサム・ワーシントン、共演にゾーイ・サルダナ、シガーニー・ウィーヴァー。
戦争で負傷し下半身不随となり車いす生活を余儀なくされた元海兵隊員のジェイク。ある時、彼は“アバター・プロジェクト”にスカウトされる。それは、地球から遥か彼方の衛星パンドラで、莫大な利益をもたらす希少な鉱物を採掘するための事業。そのために、人間に有害なパンドラの環境で活動できるよう先住民ナヴィと人間のDNAを掛け合わせた肉体“アバター”が造られていた。そしてジェイクに課せられた任務は、そのアバターに意識をリンクさせ、遠隔操縦によりパンドラで生活し、ナヴィ族との交流を図ること。アバターを介してついに身体の自由を得たジェイクは、さっそく神秘的なパンドラの森へと足を踏み入れ、やがてナヴィ族の美しい女性ネイティリと運命的な出会いを果たすのだが…。

引用サイト (http://www.allcinema.net/prog/show_c.php?num_c=334089

「アバター」の予告

「アバター」予告編


  • キーワード : 映画, 予告,アバター
  • 再生時間 : 3:13
  • カテゴリー : 映画とアニメ

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「アバター」の感想

映画館で予告を見て、気になっていた映画でした。DVDで見るのでもいいかなあと思っていたんですが、3Dで見たかったので映画館で見ました。
見終わって、映画館で見てよかったなあと思いました!
ストーリーは評判や口コミでチラッと知っていたので物凄く感動した、というのではありません。

それでもハラハラしたり背景(自然)の美しさに見とれたりと満足しました。
字幕版をみたのですが、字幕が浮いて見えるところがあったり、パンドラの星の言葉で話しているときは
字幕が別の場所になったりでやや見にくかったです。

DVDが出たら、また見ようかな。

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